1: 2019/12/05(木) 14:40:44.889 ID:0BmFzlnm

    当時の人もビビるwwwwwwwwwww
    no title


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    1: 2019/12/05(木) 18:27:53.75 ID:CAP_USER

    キヤノンマーケティングジャパンは、カラビナデザインで気軽に持ち歩ける新コンセプトカメラ「iNSPiC REC(インスピック レック)」を12月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は15,180円(税込)。カラーはブルー、ピンク、グリーン、ダークグレーの4色を用意。

    iNSPiCは、[instant] [picture] [inspiration]を組み合わせた造語で、感性をその場で写真にすることをコンセプトにしたブランド。手軽にプリントを楽しめるミニフォトプリンター「iNSPiC ZV-123」(直販15,268円/税込)なども販売中。

    新モデルiNSPiC RECは、手のひらサイズという外形寸法約45.2×110.5×18.5mm(縦×横×厚さ)、重量約90gのカラビナデザインを採用したデジタルカメラ。IP68相当の防塵防水性能や2mの耐衝撃性能を備え、「アウトドアから日常の時間まで、さまざまなシチュエーションで気軽に持ち運び撮影できる」としている。最大1,920×1,080ドット/60fpsの動画撮影も可能。

    新機種のiNSPiC RECは、キーホルダー感覚で持ち運べるというカラビナデザインで、服やバッグに付け外し可能。ディスプレイは搭載せず、スマホアプリを使って「撮影した写真を後から見返す楽しさを提案する」点も特徴。

    専用アプリ「Canon Mini Cam」でスマートフォンとカメラが連携。撮影したデータをスマホで閲覧/保存したり、スマホ画面を見ながら撮影できる。

    1/3型で有効画素数1,300万画素のCMOSセンサーを搭載。レンズは固定焦点で、35mm判換算の焦点距離は25.4mm。動画撮影時は撮影画角が狭くなる。撮影可能距離は50cmから。感度はオート(ISO 100~3200)、ホワイトバランスや露出補正もオート。動画時は電子手ブレ補正機能が有効となる。

    静止画記録はJPEG、動画はMP4。動画は最大1,920×1,080ドット/60pだが、初期設定は1,280×720ドット/30pで、変更はスマホアプリから行なう。記録メディアはmicroSD/SDHC/SDXCカード(Class 10以上、最大容量256GB)。

    レンズ周りのジャケット部分は交換可能で、別売で3色の着せ替えジャケット「301-F」も12月下旬より発売する。価格は各1,980円。ジャケットは今後も追加予定。
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    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1222679.html


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    富士フイルム_旧ロゴ

    1: 2019/11/22(金) 17:26:55.63 ID:E/z5SQ7Y0 BE:697145802-PLT(15610)

    sssp://img.5ch.net/ico/goo_1.gif
    愛好家の惜しむ受けて…富士フイルム「白黒」販売再開
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20191121-OYT1T50337/

     富士フイルムは、白黒フィルムの販売を22日から再開すると発表した。
    昨秋に販売を終了したが、愛好家の惜しむ声を受けて見直した。

     販売する「ネオパン100 アクロス2」は、35ミリ・メートルサイズと
    中判のブローニーサイズの2種類。いずれも想定価格は税抜き950円前後で、
    従来品より白黒の濃淡がはっきりするようにした。

     富士フイルムは1936年に白黒フィルムの生産・販売を始めた。
    原材料の代替品を調達したり、製造工程を見直したりして再開にこぎつけた。

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    ki_1609376_xiaomi03

    1: 2019/12/03(火) 17:30:39.94 ID:u1F177ykD

    中国を拠点とする英領ケイマン諸島のXiaomi Corporation (小米集団)の日本法人であるXiaomi Japan (小米日本)は2019年12月9日にスマートフォン「Xiaomi Mi Note 10」を日本向けに発表する見込みであることが分かった。

    これまでに、Xiaomi Japanは2019年12月9日に東京都で発表会を開催し、日本に参入する計画をTiwtterで公式アカウントを通じて明らかにしている。

    当初の予定よりも早くに日本に参入することになるという。

    Twitterでは新たに発表する製品を予告している。

    「皆さんには内緒で1つ目に発表する製品を公開します!みんなでどの製品かRTして当ててみよう!」と投稿しており、掲載された画像からXiaomi Mi Note 10の背面の一部と思われる図が確認できる。

    日本ではSIMロックフリーで展開する可能性が極めて高い。

    また、Xiaomi Corporationはスマートフォン事業、IoTおよびライフスタイル製品事業、インターネットサービス事業を主軸とすることから、Xiaomi Japanは日本への参入に合わせて、スマートフォン以外の製品も日本向けに発表する可能性がある。
    http://blogofmobile.com/article/121914


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