2018年03月

    a73

    1: 2018/03/15(木) 16:30:47.38 0

    satoyamaに
    レンズはサンニッパとか買おうかと


    【 続きを読む 】

    3790cde4b7bdbf19c355dceb21c17a33dcba429d

    1: 2018/03/11(日) 16:00:33.06 ID:CAP_USER9

    1923年製ライカ、史上最高の3億1500万円で落札

    【3月11日 AFP】ドイツの老舗カメラメーカー「ライカ(Leica)」の1923年製のカメラが10日、オーストリアの首都ウィーンで競売にかけられ、カメラとしては史上最高額の240万ユーロ(約3億1500万円)で落札された。
     競売を主催した写真とカメラの博物館「ヴェストリヒト(Westlicht)」が明らかにした。

     落札されたのは0型ライカ(ヌル・ライカ)と呼ばれる機種のシリアルナンバー122で、1925年にライカが量産体制に入る2年前につくられた25台の1台。
     最低落札価格は40万ユーロ(約5300万円)に設定されていたが、新品同様の品に激しい入札合戦となった。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    AFPBB News 2018年3月11日 15:49 発信地:ウィーン/オーストリア
    http://www.afpbb.com/articles/-/3166934


    【 続きを読む 】

    1: 2018/03/10(土) 15:07:41.64 ID:CAP_USER

    no title

    ライカカメラジャパンは、「ライカMモノクローム(Typ246) ‘Stealth Edition’」を3月下旬に発売する。価格は税別200万円。

    モノクロ撮影専用のデジタルレンジファインダーカメラ「ライカMモノクローム」(Typ246)をベースに、外観デザインをニューヨーク拠点のファッションブランド「rag & bone」の創設者兼オーナーであるマーカス・ウェインライト氏が手がけた特別モデル。世界125セット限定。

    no title

    外観はライカMモノクロームの控えめで目立たない特徴を強めるべく、カメラ本体およびレンズをほぼ黒一色とした。カメラ本体は極めて特殊で耐傷性にも優れるというブラックのマット仕上げとし、貼り革にはブラックのフルグレインレザーを採用している。

    また、シャッター速度ダイヤルや距離指標など一部の刻印部分に蓄光塗料を用いて、暗所で発光するようにしている。

    セットのレンズは「ライカ ズミクロンM F2/35mm F2 ASPH.」。フードがねじ込み式になった現行バージョンをもとに刻印部分のほとんどをブラックアウトさせたほか、絞りリングなどのローレット形状が異なる。レンズの取り付け指標も黒い。
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1110525.html


    【 続きを読む 】

    1: 2018/03/18(日) 23:25:37.56 ID:CAP_USER

    no title

    スマートフォンとBluetooth接続して手軽に写真を印刷できるポケットプリンターは各社から製品が出ています。LGも日本で「ポケットフォト」シリーズを販売していますが、その最新モデルが間もなく登場します。上海で開催された家電展示会「AWE2018」のLGブースに、見た目がカメラのようなポケットフォトの最新モデルが展示されていました。

    ポケットフォトはインク不要のZINKペーパーを使う小型のプリンター。iPhoneやAndroidスマートフォンとBluetoothで接続し、専用プリを使えばスマートフォンの写真をワンタッチで印刷できる便利なプリンターです。ZINKペーパーは独特の発色をするのですが、それがまたいい味を出してくれます。

    新製品の「PC389P」は本体カラーがパステルピンクとパステルブルーの2つのバリエーション。ターゲットは女子高生を中心にした10代でしょうか。カメラの画素数は500万画素で、恐らくピンフォーカスですがZINKペーパーに印刷するなら十分でしょう。チェキのように撮影してすぐに印刷できるわけです。
    no title


    本体サイズは152 x 108 x 36 mm。チェキのサイズが116 x 118 x 68mm(instax mini 8+)なので、チェキよりも横に長いものの厚さは半分程度。チェキのように首からぶら下げるよりも、普段はカバンに入れて持ち運ぶほうがいいかもしれません。薄いのでカバンへの収まりもよさそうです。レンズ部分にはスライド式のカバーがあるので普段は閉じておけば汚れがつくこともありません。充電端子はUSB Type-C、最新スマートフォンとケーブルを共用できます。

    チェキより便利なのは、ポケットフォトとしての機能も持っていること。すなわちスマートフォンのプリンターとしても使えるわけです。Bluetoothを内蔵しているので、他のポケットフォトと同じアプリをiPhoneやAndroidスマートフォンにインストールすれば、このPC389Pから印刷ができます。つまりカメラにもプリンターにもなるという、1台2役をこなしてくれるのです。ZINKペーパーはカートリッジ式で本体の裏蓋を開けて簡単に交換できます。
    https://japanese.engadget.com/2018/03/13/lg-iphone/


    【 続きを読む 】

    1: 2018/03/12(月) 16:32:30.41 ID:CAP_USER

    no title


    どんなシーンでも、レンズ交換必要なし。

    ソニーの「RX10M4」、24-600mmという高倍率ズームと高速連写がすごいことになってました。
    no title


    正直なところ「コンデジではないレンズ一体型カメラってどうなの?」と思っていましたが、触ってみて納得。これ一台あれば、なんでも撮れるんです。

    24mm~600mmなんて、レンズ交換式だったら一体何本レンズが必要なのか。そして何十万、何百万円とかかることか。
    no title

    ちなみに電源を入れると自動的にレンズがせり出します。この状態で24mm。

    ちょっと不恰好なのが気になりますが、ルックスを気にして使うカメラではないと思います。
    no title


    絞りはレンズ部で調節可能。

    そしてこのRX10M4を「なんでも撮れるカメラ」にしているのが、高速AFと連写性能の組み合わせ。なんと、最高約24コマ/秒。映画が24コマ/秒で作られていることを思えば、もはや動画です。

    高倍率ズームとAF/連写性能により「もうこれ一台で良くない?」という感じのRX10M4。

    思わず手に取りたくなるカメラかと言われたらいまいちですが、撮ることを最優先に作られたような潔さも感じます。

    「プロがサブ機としてカメラバッグに入れておけば安心間違いなし」そんな一台ではないでしょうか。
    https://www.gizmodo.jp/2018/03/sony-rx10m4-cpplus.html


    【 続きを読む 】