2019年03月

    Unknown

    1: 2019/03/25(月) 15:24:23.788 ID:WTt0b5/D0

    アホすぎね…?


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    1: 2019/03/24(日) 18:32:56.56 ID:EZlnHsSX0● BE:151915507-2BP(2000)

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    「現行機種が4年前のモデルに負ける」という、あまりに屈辱的な結果となりました。詳細は以下から。

    カメラ評価サイト「DxOMark」が行ったソニーの現行スマホ「Xperia XZ3」のレビューによると、同モデルのスコアがわずか79だったそうです。

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    大手メーカー各社がマルチカメラ化に乗り出す中、Xperia XZ3はシングルカメラですが、DxOMarkはGoogleのPixel 3を念頭に置いてか
    「適切なチューニングとソフトウェアで、マルチレンズ競争に追いつくことができます」とコメント。
    その上で「すべての条件でダイナミックレンジが限られている」「レンズの周辺部に向かうにつれて歪みが強くなる」「暗所でのオートフォーカスが顕著に遅い」
    「プリインストールされたボケモードがない」など、ソフトウェア面をソニー最大の問題と指摘。
    昨今のハイエンドスマホとしては非常に低い「79」というスコアで評価しています。
    ちなみに2019年3月22日現在、DxOMarkのランキングトップ10はこんな感じ。
    Huawei Mate 20 Pro/P20 ProがツートップでGalaxy S10 Plus、Xiaomi Mi 9、iPhone XS Maxが後を追う形。
    カメラの高画質化競争でHuawei、Samsung、Xiaomi、Appleがしのぎを削っています。

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    11~30位はこんな感じ。Xperia XZ3と同じシングルカメラのPixel 3が11位にいるだけに、
    マルチカメラ競争に出遅れているか否かは、実はそこまでクリティカルな問題ではないということが分かります。

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    Xperia XZ3は43位。2016年発売のiPhone 7どころか2015年発売のGalaxy S6 Edge以下という、あまりに屈辱的な結果です。

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    あくまでDxOMarkという機関が下したものでしかない今回の評価。
    「高画質なカメラセンサーを手がけ、ミラーレス一眼で高い評価を得ているメーカーのスマホが画質を酷評される」
    という皮肉な結果となりましたが、はたして最新モデル「Xperia 1」などで巻き返すことはできるのでしょうか

    http://news.livedoor.com/article/detail/16198911/


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    1: 2019/03/08(金) 02:02:09.43 ID:CAP_USER

    ライカカメラ社は、35mmフルサイズセンサー搭載のレンズ一体型デジタルカメラ「ライカQ2」を3月に発売する。希望小売価格は税別65万円。

    2015年6月に発売した「ライカQ」の後継機。外観のイメージや28mm F1.7の単焦点レンズを継承しつつ、35mmフルサイズの撮像素子を有効4,730万画素の新開発品に変更した(ライカQは2,400万画素)。新たに防塵防滴の保護シーリングも施し、天候を気にせず撮影できるとしている。

    設定可能な感度はISO 50-50000。ダイナミックレンジはライカQと同じ13段としている。動画記録は新たに4K/シネマ4K解像度に対応。ステレオマイクとモノラルスピーカーを内蔵している。

    クロップにより望遠効果を得る機能では、従来の35mmと50mm相当に加えて75mmの画角も選べるようになった。クロップ時のJPEG記録サイズは、35mmで3,000万画素、50mmで1,470万画素、75mmで660万画素。クロップ撮影時には、M型ライカのブライトフレームのようにクロップ枠が表示される。

    EVFは新開発の368万ドット有機EL。液晶方式だった従来モデルより高コントラストで深みのある色を実現し、電力消費も抑えたという。また、アイセンサーによる背面モニターとの表示切り換えスピードは、認識できないレベルにまで速くなったとしている。アイピース光学系の一新により、倍率は0.7倍から0.76倍に向上した。

    最短撮影距離は通常時30cm、マクロモード時17cm。マクロモードへの切り換えは鏡筒部ダイヤルを操作する。フィルター径はE49。

    シャッター速度はメカニカルで最高1/2,000秒、電子シャッターで最高1/40,000秒。最高連写速度はメカシャッターで10コマ/秒、電子シャッターで20コマ/秒。シンクロ速度は最高1/500秒(メカシャッター時)。

    従来モデルに引き続き、光学式手ブレ補正機構を内蔵。新たに手ブレ補正のオン/オフに「オート」が加わり、オート選択時はシャッター速度が1/60秒より遅い場合のみ手ブレ補正がオンになる。従来のライカQでは、手ブレ補正機構の動作による画質低下を鑑みてデフォルト設定を「オフ」にしていた。

    外装はトップカバー/背面カバーともにマグネシウム製。ライカQはトップカバーがアルミ削り出しで、背面部分がマグネシウム製だった。より剛性感があり軽量な素材だという。

    電源レバーはON/OFFの2段階に変更し、連写モードはメニュー内に移設した。背面は左手側のボタンを従来の5つから3つに減らし、それぞれのサイズを大きくしている。

    無線通信はWi-FiおよびBluetooth LE。Bluetoothは常時接続に対応しており、スマートフォンからカメラの電源をオンにしたり、必要に応じてWi-Fi通信を起動することができる。専用アプリ「Leica FOTOS」(4月3日から対応予定)と連携して、画像転送や共有、リモート撮影などが可能。

    記録メディアはSDXC/SDHC/SDカード(UHS-II推奨)。

    バッテリーはBP-SCL4(ライカSLと同じ)に変更。撮影可能枚数は約350枚。

    外形寸法は130×80×91.9mm。重量はバッテリー込みで718g、本体のみで637g。
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    以下ソース
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1173017.html


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