2019年08月

    1: 2019/08/07(水) 02:10:42.676 ID:o7UGb5Nb0

    教えてくれ


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    1: 2019/08/22(木) 17:21:37.91 ID:SSObqUSE9

     ニコンの名物としてオンラインストアなどで人気の「ニコンようかん」が販売終了となることが明らかになり、ネットでは悲しみの声が広がっている。

     販売終了は、消費税が10%に切り替わる直前の9月30日付。対象は「ニコンようかん各種」とされていることから、現行のラインアップ全てを指すものとみられる。この6月にも、限定の「ニコンF」限定パッケージが登場したばかりということもあって、突然の販売終了の報に、ネット上では悲しみの声とともに、驚きの声もあふれている。中には「本業をやめて副業のカメラ事業だけでやっていけるのか」などという愛のあふれたツッコミもあるほどだが、同社は直販店であるニコンダイレクトストア国内3店舗も10月半ばまでに順次閉店としており、今回の措置も同社の事業見直しの一環と見てよさそうだ。ちなみに主要販売ルートである同社オンラインストアでは早くも品切れが出始めており、9月30日まで在庫が持つ可能性は低そうだ。

    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1202631.html
    no title

    https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=10400


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    1: 2019/08/27(火) 20:59:29.57 ID:CAP_USER

    キヤノンは2026年めどに売上高全体に占める新規事業の構成比率を40%(18年実績23%)に引き上げる。スマートフォンの普及などにより、稼ぎ頭だったデジタルカメラ事業が市場縮小の逆風を受けている。主力事業の落ち込みを補うため、M&A(合併・買収)を駆使して医療機器や監視カメラなど新規事業の強化・拡大を目指す。

     同社の御手洗冨士夫会長兼最高経営責任者(CEO)が21日に日刊工業新聞社の取材に応じて明らかにした。「まだカメラなどの落ち込みをカバーしきれていないが、新規事業は順調に成長している」と強調した。

     19年12月期連結業績予想を2度下方修正するなど、足元の経営環境は厳しい。ただ、御手洗会長は「今はポートフォリオの入れ替えを行っている最中の端境期だ。来年以降は楽観している」と見通しを語った。

     現中期経営計画では21年前後に新規事業比率30%を目標に掲げる。15年は9%だったが、16年に当時の東芝メディカルシステムズ(現キヤノンメディカルシステムズ)を買収し、その比率が急拡大した。次期中計でさらに高い40%を目指す。

     御手洗会長は「カメラは縮小するが、光学産業で見れば自動車やロボット向けで、レンズとセンサーを組み合わせた“目”の膨大な市場がある」と光学技術の強化・応用を目的にしたM&Aを進める考えも示した。
    https://newswitch.jp/p/18928


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