2019年10月

    00000005726498_A01

    1: 2019/10/26(土) 17:28:02.73 0

    画質いいやつて一眼とかだろ
    一眼レフみたいなの構えてたらめちゃくちゃ目立つじゃん


    【 続きを読む 】

    1: 2019/10/29(火) 14:34:50.63 ID:CAP_USER

    iPhone11 Proと、キヤノンのフラッグシップデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X Mark II」で撮った写真を並べて比較する動画が公開されました。

    あなたは5枚の写真のうち何枚を見分けられるか
    10月中旬に、iPhone11 Proと、一億画素のデジタル一眼レフで撮影した写真を比較する動画が公開されましたが、今回新たにiPhone11 Proと、キヤノンのプロ向けデジタル一眼カメラ「EOS-1D X Mark II」で撮った写真の比較動画が登場しました。

    キヤノン「EOS-1D X Mark II」は、35mmフルサイズ約2020万画素CMOSセンサーと2基の映像エンジン「デュアルDIGIC 6+」を搭載したプロ向けデジタル一眼レフカメラで、50万円ほどで販売されています。

    YouTuberのマッティ・ハーポヤ氏は、iPhone11 Proと、「EOS-1D X Mark II」で撮影した5枚の写真のうち、いくつを正しく見分けることができたかを視聴者に問いかけました。
    no title

    iPhone11 Proとキヤノンの一眼レフの見分けがつくでしょうか?正解はAがEOS-1D X Mark IIで、BがiPhone11 Proです。

    no title

    こちらの比較もきわどいところですが、正解はAがiPhone11 Proで、BがEOS-1D X Mark IIです。


    no title

    どちらの写真もボケ効果がよく効いていますが、正解はAがiPhone11 Proで、BがEOS-1D X Mark IIです。

    以下ソース
    https://iphone-mania.jp/news-265039/


    【 続きを読む 】

    k0001

    1: 2019/10/29(火) 10:49:53.02


    キヤノンは、中国など世界経済の減速を背景にデジタルカメラの販売が落ち込んでいることなどから、ことし1年間の決算で営業利益などの業績見通しを下方修正しました。下方修正は今回でことし3回目です。
    キヤノンは28日、ことし1月から先月までの9か月間の決算を発表しました。

    この中で、ことし12月までの1年間の業績見通しを下方修正し、このうち売り上げは前の年の実績と比べて8%少ない3兆6250億円、本業のもうけを示す営業利益は45%少ない1880億円になる見通しだとしています。

    キヤノンが業績見通しを下方修正するのはことし3回目で、中国など世界経済の減速を背景に主力のデジタルカメラの販売が落ち込んでいることや、今月以降の想定為替レートを円高方向に見直したことなどが理由です。

    キヤノンの田中稔三副社長は記者会見で、「米中の貿易摩擦の長期化で中国やアジアの新興国、ヨーロッパなどでの景気減速がさらに強まり、ビジネスに大きな影響を受けている」と述べました。

    一方、キヤノンが発表したことし1月から先月までの9か月間の決算は、売り上げが前の年の同じ時期より8%少ない2兆6398億円、営業利益が49%少ない1219億円でした。

    キヤノン 業績を下方修正 デジタルカメラの販売落ち込み
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191028/k10012153541000.html


    【 続きを読む 】

    1: 2019/10/21(月) 20:20:19.88 ID:jkGP1Zm09

    夕焼けに照らされる東京タワーが、一生忘れられないほど美しかった――。そんなツイートが投稿され、話題になっている。

     「昨日の夕焼けは東京タワーと一緒に。一生忘れないくらい綺麗だった。」

    こちらはツイッターユーザーのJunya(@jungraphy__)さんの2019年9月24日の投稿だ。写真に映っているのは、夕暮れ時の東京タワー周辺。真っ赤な夕焼けによって東京タワーの赤みが和らぎ、存在感はありながらも温かみのある姿でそびえ立っている。

    少しずつ街の明かりも増えてくる時間帯だろうか。東京タワーもライトアップされ、いよいよ夜をむかえるというシーン。もうすぐ日が暮れる儚さの反面、どこか東京タワーに見守られているような安心感もある景色だ。

    投稿したJunyaさんによれば、撮影したのは17時から18時半の間。夕焼けを期待して撮影地に赴いたのだが、当初は雲が多く、太陽が隠れてしまっていたのだという。

    夕焼けの撮影をあきらめかけていたところ、突然雲の隙間からオレンジの色の太陽の光が差し込み、一面がオレンジ色にふわっと染まった。みるみるうちに、雲が赤く色づきはじめ、燃えるような夕焼けに出会ったという。

     「一生忘れない夕陽だと思います」

    と、当時の様子を振り返るJunyaさん。偶然にも遭遇した光景に感銘を受けたようだ。

    このツイートには、こんな反応が。

     「待ち受けにしたいくらい綺麗です!」
     「綺麗☆☆☆」
     「貿易センタービルですね!! 建て替えする前に1度行かなきゃ~」

    美しい景色に癒される人が続出しているようだ。

    長らく、東京のシンボルとして愛されてきた東京タワー。我々を見守る母のような存在感と温かみのある一面が、その人気を支えてきたのかもしれない。(ライター:Met)

    2019年10月20日 18時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/17261216/

    写真
    no title

    no title

    no title


    【 続きを読む 】

    1: 2019/10/27(日) 05:06:17.28 ID:W9YDyf779

    香港の「死の空間」 斜面に密集する墓を写真家が捉える
    CNN 2019.10.26 Sat posted at 14:00 JST
    https://www.cnn.co.jp/style/arts/35144261.html

    途中で省略してあります。続きは記事リンク先へ。


    Finbarr Fallon
    no title



    香港の丘の斜面に延々と続く墓石の列。漢字の刻まれた灰色の石が一面に広がる中、目に入る緑はわずかだ。

    これらの斜面には数千人の香港市民が、もしくはその遺骨が眠っている。

    写真家のフィンバー・ファロン氏は新作「Dead Space(原題)」を撮るために市内のほぼ全ての墓地を訪れ、密集した墓や、それを取り囲む丘陵地の光景をとらえた。

    中でも印象的な作品では、前景の墓地に小さな長方形の墓石が整然と並ぶ一方、背後には高層ビルがそびえている。

    「生者と死者の関係をひとつの構図の中に描き出そうとした」。ファロン氏はそう説明する。撮影には望遠レンズを使い、前景と背景を圧縮して平面的な効果を生み出した。

    ドローン(無人機)を駆使した空撮も行い、墓地の規模を示すのに役立てた。一部の写真では、急斜面を登る参拝者が墓石の海に漂う粒のように見える。

    ファロン氏はシンガポール在住。香港での休暇中に湾仔(ワンチャイ)の墓地を目にしたことがきっかけでプロジェクトに着手した。物理空間の制約が人間の生死のあり方を規定する点に魅了され、続く5年間でたびたび香港を訪問し、「変容する死の文化」を写真に収めた。

    不足する埋葬場所
    ファロン氏の出身国の英国では、墓地は平坦(へいたん)で緑に囲まれ、広々としていることが多い。まるで手入れの行き届いた庭のようだという。一方、香港では死者の状況は生者の現実を反映し、過密状態の中で空間争いが繰り広げられている。

    香港には750万人が暮らす。住宅事情は世界最悪水準で、家や土地の価格が高騰。場合によっては生きている間だけでなく、死後も家探しの苦労が続く。

    Finbarr Fallon
    写真特集:香港の「死の空間」を捉える
    no title


    私有墓地の永代区画は現在、カタログ価格にして28万香港ドル(約384万円)。老いと死を研究する香港大のエイミー・チョウ准教授によると、売値はその4倍近くに達する場合もある。公営墓地の区画はもう少し安いが、既にほぼ全ての永代墓が埋まっており、残るのは6年後の掘り起こしが義務づけられる再利用区画だけだ。

    香港市民の大多数は今では火葬を選んでいる。しかしその場合でさえ、納骨堂に場所を確保するのは至難の業で、1~2口の骨壺を置くのがやっとの場所に数千家族が順番待ちをする状況だ。7年待ってやっと空きが出ることもあるという。

    ファロン氏の写真の雰囲気や色調は、死を巡る香港の不安を映し出しているように見える。抑えた色合いに霞(かすみ)がかかり、ほとんどメランコリックと言ってもよい。撮影には意図的に曇りの日を選び、全体の美学が「目の前の主題に調和する」よう心がけた。

    ファロン氏によると、空間が枯渇しつつあるのはシンガポールでも同様だ。シンガポール政府は古い墓地の上に高速道路や新築住宅の建設を進めており、多くの墓で掘り起こしが行われている。

    ●変容する伝統と信仰

    墓地がどのようにして山の地形に成形されたのかに興味があるという/Finbarr Fallon
    https://www.cnn.co.jp/storage/2019/10/22/76672888fe959544a9201ac082371ca3/dead-space-finbarr-fallon-009.jpg

    続きはリ記事ンク先へ


    【 続きを読む 】