カテゴリ: Canon

    Unknown

    1: 2019/10/15(火) 07:07:01.226 ID:Rin+LD8Gd



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    no title

    1: 2019/10/17(木) 22:33:43.79 ID:BTgVwTO60

    液晶画面やファインダーはなく、操作部は本体側面のシャッターと背面のモードダイヤルのみのシンプルな作り
    1300万画素の1/3インチ型CMOSセンサーを採用し、静止画のほか最大で1080pの60fpのフルHD動画撮影にも対応
    耐水性(1mの深さで30分まで)、耐衝撃性、ライブビューやリモート撮影を可能にするBluetooth機能なども搭載され、アウトドアをはじめとするあらゆる環境でカジュアルに使用出来るカメラに仕上がっている


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    Unknown

    1: 2019/10/09(水) 18:39:21.00 ID:ownk00O19

     キヤノンは9日、レンズ交換式カメラ「EOS」シリーズの累計販売台数が世界で1億台を突破したと発表した。レンズ交換式デジタルカメラの世界シェアでは2003年から毎年1位を誇るが、近年はカメラ機能を高めたスマートフォンに市場を奪われて苦戦も。高画質で持ち運びやすいミラーレス一眼に力を入れ、新たなファンを獲得しようとしている。

     EOSシリーズは1987年に初号機となるフィルム式の一眼レフカメラ「650」を発売した。カメラ本体とレンズをつなぐ機構に世界初の電子式を採用、当時の先端技術を詰め込んだ。2000年以降はフィルムからデジタル方式に軸足を移した。

    2019/10/9 18:27 (JST)
    https://this.kiji.is/554596261149721697


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    1: 2019/08/27(火) 20:59:29.57 ID:CAP_USER

    キヤノンは2026年めどに売上高全体に占める新規事業の構成比率を40%(18年実績23%)に引き上げる。スマートフォンの普及などにより、稼ぎ頭だったデジタルカメラ事業が市場縮小の逆風を受けている。主力事業の落ち込みを補うため、M&A(合併・買収)を駆使して医療機器や監視カメラなど新規事業の強化・拡大を目指す。

     同社の御手洗冨士夫会長兼最高経営責任者(CEO)が21日に日刊工業新聞社の取材に応じて明らかにした。「まだカメラなどの落ち込みをカバーしきれていないが、新規事業は順調に成長している」と強調した。

     19年12月期連結業績予想を2度下方修正するなど、足元の経営環境は厳しい。ただ、御手洗会長は「今はポートフォリオの入れ替えを行っている最中の端境期だ。来年以降は楽観している」と見通しを語った。

     現中期経営計画では21年前後に新規事業比率30%を目標に掲げる。15年は9%だったが、16年に当時の東芝メディカルシステムズ(現キヤノンメディカルシステムズ)を買収し、その比率が急拡大した。次期中計でさらに高い40%を目指す。

     御手洗会長は「カメラは縮小するが、光学産業で見れば自動車やロボット向けで、レンズとセンサーを組み合わせた“目”の膨大な市場がある」と光学技術の強化・応用を目的にしたM&Aを進める考えも示した。
    https://newswitch.jp/p/18928


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    1: 2019/08/19(月) 17:20:32.89 ID:rhlKB4Or0 BE:422186189-PLT(12015)

    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    キヤノンが反落している。
    一時、前週末比43円(1.6%)安の2705円と2012年11月以来およそ6年9カ月ぶりの安値に沈んだ。
    7月24日、2019年12月期の連結業績(米国会計基準)予想の下方修正を発表して以降、低迷する業績を嫌気した売りが続いている。
    米中の貿易摩擦長期化を受け欧州でのデジタルカメラや事務機の苦戦に加え、半導体製造装置などの需要も低迷している。

    (後略)
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL19HZM_Z10C19A8000000/


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    1: 2019/08/15(木) 21:07:09.26 ID:w74oSm9s0 BE:416336462-PLT(12000)

    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    キヤノンとキヤノンマーケティングジャパンは、キヤノン製デジタルカメラの画像転送プロトコル(PTP)通信機能とファームウェアアップデート機能に複数の脆弱(ぜいじゃく)性が存在するとして、注意を呼びかけた。
    この脆弱性が悪用されると、無線LAN(Wi-Fi)でPCやスマートフォンとカメラを接続しているあいだに、カメラがサイバー攻撃を受ける可能性があるという。ただし、この脆弱性に起因するカメラへの被害は確認していない。

    問題の脆弱性が存在するカメラは、「EOS」シリーズのデジタル一眼レフカメラおよびミラーレス一眼カメラと、コンパクトデジタルカメラ「PowerShot G5 X MarkII」「PowerShot SX70 HS」「PowerShot SX740 HS」。
    キヤノンは、ファームウェアの修正で脆弱性に対処するとしている。現時点で修正済みファームウェアが公開されている機種はEOS 80D(修正済みバージョンはVer.1.0.3以降)のみ。

    https://japan.cnet.com/article/35141324/
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    https://youtu.be/75fVog7MKgg



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    1: 2019/08/12(月) 13:38:31.98 ID:xrjdf27F0 BE:422186189-PLT(12015)

    sssp://img.5ch.net/ico/folder1_03.gif
    キヤノンが業績低迷から抜け出せない。
    2019年12月期の連結純利益(米国会計基準)が前期比37%減の1600億円になる見通しだと発表した。
    従来予想の2000億円から400億円の減額修正となる。
    連結売上高は前期比5%減の3兆7450億円の見通し。
    従来予想より1050億円引き下げた。
    営業利益は37%減の2150億円の見込み。
    590億円下回り09年12月期(2170億円)以来、10年ぶりの低水準にとどまる。

     主力のデジタルカメラやレーザープリンターなどの需要が、会社側の想定を上回るペースで減り、4月に続き今期2度目となる下方修正となった。
    デジカメはスマートフォンの普及で世界的に市場が縮小している。
    カメラなどイメージングシステム部門の19年12月期の売上高は前期比11%減の8650億円、営業利益は50%減の630億円に激減する見通しだ。

    事務機器などオフィス部門もペーパーレス化の流れで欧州を中心にプリンターの販売が伸びず、トナーなど消耗品も落ち込んだ。
    売上高は3%減の1兆7460億円、営業利益は13%減の1924億円になる見込み。

    ここにきて鮮明になっているのが、レーザープリンターや半導体向け露光装置の減速だ。
    半導体市況の悪化で顧客が導入を先延ばししている。
    露光装置などの産業機器部門の売上高は9%減の7696億円、営業利益は66%減の190億円に激減する予想を立てている。
    これまでキヤノンの屋台骨を支えてきたデジカメや露光装置が減速し、プリンターも苦戦している。

     
    https://biz-journal.jp/2019/08/post_113626.html


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    1: 2019/08/11(日) 20:11:42.44 ID:CAP_USER

    キヤノンが業績低迷から抜け出せない。2019年12月期の連結純利益(米国会計基準)が前期比37%減の1600億円になる見通しだと発表した。従来予想の2000億円から400億円の減額修正となる。連結売上高は前期比5%減の3兆7450億円の見通し。従来予想より1050億円引き下げた。営業利益は37%減の2150億円の見込み。590億円下回り09年12月期(2170億円)以来、10年ぶりの低水準にとどまる。

     主力のデジタルカメラやレーザープリンターなどの需要が、会社側の想定を上回るペースで減り、4月に続き今期2度目となる下方修正となった。デジカメはスマートフォンの普及で世界的に市場が縮小している。カメラなどイメージングシステム部門の19年12月期の売上高は前期比11%減の8650億円、営業利益は50%減の630億円に激減する見通しだ。事務機器などオフィス部門もペーパーレス化の流れで欧州を中心にプリンターの販売が伸びず、トナーなど消耗品も落ち込んだ。売上高は3%減の1兆7460億円、営業利益は13%減の1924億円になる見込み。

     ここにきて鮮明になっているのが、レーザープリンターや半導体向け露光装置の減速だ。半導体市況の悪化で顧客が導入を先延ばししている。露光装置などの産業機器部門の売上高は9%減の7696億円、営業利益は66%減の190億円に激減する予想を立てている。これまでキヤノンの屋台骨を支えてきたデジカメや露光装置が減速し、プリンターも苦戦している。

     最大の課題は、次世代のキヤノンを担う新たな稼ぎ手が育っていないことだ。16年、6655億円で旧東芝メディカルシステムズを買収。「将来の主力にする」と御手洗冨士夫会長兼CEO(最高経営責任者)が意気込んでいた。メディカルシステム部門の19年12月期の通期売り上げの見通しは7%増の4690億円、営業利益は21%増の348億円と増収増益になるが、グループ全体の営業利益の16%を占めるにすぎない。戦略的買収の効果は出ていない。

     今後、成長を続けるには、医療機器分野でのM&A(合併・買収)は欠かせない。御手洗会長は「いい案件があれば、いつでも買う」としている。

    売上高5兆円という“願望”
    「2020年に売上高5兆円に再挑戦する」

     御手洗会長はこうぶち上げた。5カ年(16~20年)の長期経営計画では売上高5兆円以上、営業利益率15%以上、純利益率10%以上を目標に据えた。19年の最新見通しによれば売上高は目標の4分の3の水準。営業利益率は5.7%、純利益率4.3%と目標を大きく下回る。長期経営計画は必達目標ではなく、願望を数値化しただけでしかなかった。
    https://biz-journal.jp/2019/08/post_113626.html


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