カテゴリ: FUJIFILM

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    1: 2019/06/15(土) 03:43:49.623 ID:hQ1miVxn0

    フルサイズ一眼はプロが夜景とか動物撮るのに使ってるみたいだけど、新しく出るやつはそれ以上に鮮明に写るじゃん?


    どういう人達が買うのかなって


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    1: 2019/06/24(月) 18:50:57.33 0

    これに比べたらフルサイズミラーレスなんかやろ


    富士フイルムは、1億200万画素のラージフォーマットセンサーを装備したミラーレスカメラ「FUJIFILM GFX100」を発表。6月下旬より発売する
    (※画像はレンズ装着イメージ)。

    ミラーレスカメラ「GFXシリーズ」のフラッグシップと位置づけるモデル。1億200万画素のラージフォーマットセンサー、第4世代となる最新の高速画像処理エンジン「X-Processor 4」などを装備した。

    主な特徴として、対角線の長さが約55mm(横43.8mm×縦32.9mm)で、35mm判の約1.7倍の面積を持つ、「GFXシリーズ」の
    イメージセンサーの特徴はそのままに、現行モデル(「FUJIFILM GFX 50S」「FUJIFILM GFX 50R」)と比べて画素数を倍増。
    独自の色再現技術などとの組み合わせによって、「世界最高峰の高画質を実現する」と同社では説明する。

    さらに、35mm判を超えるイメージセンサーを採用したデジタルカメラとして世界で初めて(2019年5月23日時点、同社調べ)、(1)像面位相差画素を配置した裏面照射型センサー構造、
    (2)ボディ内手ブレ補正機構、(3)4K/30P動画撮影機能を搭載する。

    なかでも、ボディ内手ブレ補正機構は、ボディ内5軸・
    最大5.5段( 「フジノンレンズ GF63mmF2.8 R WR」使用時)の手ブレ補正機構を採用し、上下・左右の角度ブレのみならず、縦・横平行のシフトブレ、回転ブレにも対応。1億200万画素の超高解像写真を手持ちで撮影できる領域を拡大させる点が特徴だ。

    ボディは、ラージフォーマットセンサーや手ブレ補正機構などを搭載しつつ、最薄部48.9mm、
    重量約1400g(バッテリー2個、メモリーカード、電子ビューファインダーを含む)を実現。イメージセンサー、手ブレ補正機構、
    レンズマウントを連結して一体化するインナーフレーム方式とマグネシウム合金を採用した、
    高剛性ボディを採用した。さらに、95か所にシーリングを施した、高い防塵・防滴性能と耐低温構造を備えており、プロの過酷な撮影環境にも対応するとのことだ。

    背面には、3方向チルト対応の3.2型液晶モニターに加えて、
    2.05型サブモニターを新たに採用。露出など、各種情報の表示を背面サブモニターに集約させることで、メインの背面液晶モニターでフレーミング全体を確認でき、
    撮影構図の確認に集中できるという。

    また、新搭載の1.8型天面サブ液晶モニターでは、ダイヤルデザインを表示する「バーチャルダイヤルモード」が使用可能。
    「GFXシリーズ」の現行機種のダイヤルオペレーションを好むユーザーにも適しているとのことだ。
    このほか、「GFXシリーズ」専用バッテリー「NP-T125」を2個搭載することが可能。背面液晶モニター使用時で約800枚の撮影に対応する。

    ファインダーは、
    約576万ドット有機ELパネルと、非球面レンズを含む5枚の光学ガラスを採用した、超高精細な電子ビューファインダー(EVF)を新たに開発。ファインダー倍率0.86倍・
    視野率約100%を実現し、「極めて高いピント精度が求められる、1億200万画素イメージセンサーによる撮影でも正確なフォーカシングが可能」と説明する。

    本体サイズは、EVF装着時が156.2(幅)×163.6(高さ)×48.9~102.9(奥行)mm、
    EVF非装着時がEVF非装着時が156.2(幅)×144(高さ)×48.9~75.1(奥行)mm。重量(付属バッテリー2個、 メモリーカード含む)は約1320gで、EVF装着時が約1400g。ボディカラーはブラック。

    直販価格は1,323,000円。
    no title

    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=camera/ctcd=0049/id=84956/


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    Unknown

    1: 2019/06/12(水) 20:03:47.07 ID:CAP_USER

    富士フイルム株式会社は、「instax“チェキ”」の新たなラインナップとして、ハイブリッドインスタントカメラ「instax mini LiPlay」を6月21日より発売する。価格はオープンだが、1万7500円前後での実売が予想される。同社は本日6月12日(水)、instax mini LiPlayについて新製品発表会を開催した。

    撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるインスタントカメラ「instax“チェキ”」(以下、チェキ)シリーズは、2018年11月で発売20周年を迎えた。現代でも10代~30代の女性を中心に世界中で好評であり、この度発表の新製品は「令和元年に相応しい新時代チェキ」と同社はアピールする。

    「instax mini LiPlay」は、チェキシリーズ史上最小・最軽量のハイブリッドインスタントカメラ。カメラ背面に2.7インチのLCDモニターを備えており、画面を見ながら撮影が可能。そして撮影した画像から好きなものを選んで “チェキプリント” が行える。

    撮影時には露出補正による明るさ調整や、セピア調、モノクロ調などに写真を加工できる6種類のフィルター機能を活用することができる。またカメラ本体にあらかじめ10種類のデザインフレームを搭載しており、撮影時および撮影後に選択したフレーム付きでプリントが行える。さらにスマホ専用アプリをダウンロードすれば、20種類のデザインフレームが追加できるため、全30種類が利用できる。

    特徴として、カメラに備えた録音機能で最大10秒間の音声録音ができ、その録音データをQRコード化して撮影画像と一緒にチェキフィルムにプリントできる「サウンド機能」を新搭載した。

    QRコードをスマホなどで読み取ることで、音声を再生できる。また、スマホで撮影した画像をBluetooth接続によりLiPlayに送信、プリントできる「ダイレクトプリント」も搭載。加えて、スマホ操作で離れた場所からもシャッターが切れる「リモート機能」も新たに搭載し、大人数での集合写真やローアングル、ハイアングルなどの撮影も簡単に行えるようになった。

    本体はシンプルかつスタイリッシュなデザインとしており、ボタンやダイヤル配置は基本操作が簡単に行えるように配慮。手に持ったときの感触にもこだわり、カラーバリーエーションごとに異なる加工を施している。ストーンホワイトは特殊な飛沫塗装で石のようなザラザラした質感、エレガントブラックは表面に凹凸加工を施し、ブラッシュゴールドは光沢があり滑らかな手触りに仕上げている。

    フィルムについては、ミニフォーマットに対応したすべての「instax mini」シリーズで使用可能な「CONFETTI」(1パック10枚入り)を6月21日より、スクエアフォーマットに対応したすべての「instax SQUARE」シリーズで使用可能な「Star-illumination」(1パック10枚入り)を7月12日より発売する。

    発表会の冒頭、富士フイルム株式会社 代表取締役社長・COO 助野 健児氏が挨拶に立ち、「富士フイルムは、NEVER STOPの精神でイノベーションに挑戦し続けており、それは写真ビジネスにおいても変わらない。創業以来、一貫して写真文化の普及・発展に取り組んできた。写真は喜びも、愛も、感動も、すべてを表現する重要な文化。この写真という文化を広めることが富士フイルムの社会的使命であり、責務であると考えている」と会社としての取り組みに触れた。

    そして「イメージング事業は2018年度は2,575億円で、前年度を上回る成績だが、なかでもinstaxチェキはフォトイメージング事業全体を牽引している。今年はさらに売上を伸ばしていきたい」とチェキの好調をアピール。なお、チェキの2018年度の売上台数は1,002万台、累計売上台数は約4,500万台に及ぶ。

    続いて、富士フイルム株式会社 イメージング事業部長 岩 哲也氏が、新製品であるLiPlayについて「LiPlayは『“Live life & Play” 自分らしく、毎日をもっと楽しもう。』をコンセプトとしている」と説明。

    そのポイントとして「気軽に持ち運べるコンパクトなボディ、何度でも撮影ができて、必要なものだけプリントができる点。全30種類のデザインフレーム、スマートフォンプリンターとしても使用でき、リモート撮影も可能なこと。そして最も特徴的な機能がサウンド機能であり、撮影した瞬間の音声を記録できることで、大切な瞬間をより鮮明に残すことができる」と述べた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00100014-phileweb-sci


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    1: 2019/05/09(木) 22:04:19.93 ID:CAP_USER

    富士フイルムは9日、6月1日に写真フィルムを国内で3割以上、値上げすると発表した。原材料価格の上昇や物流コストの高騰を反映させる。生産効率の向上や経費削減では補いきれなくなったという。カラーネガフィルム「フジカラー100」やレンズ付きフィルム「フジカラー写ルンですシンプルエース」など8種類全ての商品で出荷価格を引き上げる。「写ルンです」の値上げは2年連続。海外では4月から各国で順次値上げしている。

    富士フイルムは2018年に黒白フィルムの出荷を終了した。カラーフィルムは値上げすることで販売を維持する。フィルムカメラはデジタルカメラの普及で需要が縮小しているが、一部のファンは根強く使い続けている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44598390Z00C19A5X20000/


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    1: 2019/05/06(月) 23:13:35.63 ID:CAP_USER

    富士フイルムは10連休明けの5月9日、日本国内向けに新しい写真クラウドサービスの提供を始める。「Photo Bank(フォトバンク)」と名付けられた新サービスで、まずはスマートフォン向けのアプリとして提供される予定だ。5GBまでの保存は無料となる。

    スマホで手軽に写真が撮れる今、多くの人がつい写真を撮り過ぎてしまう。スマホ本体の保存容量が足りなくなり、クラウドサービスを利用して写真を保存する人も多い。すでにアメリカのグーグルが提供する「グーグルフォト」や、アマゾンがプライム会員向けに提供している「アマゾンフォト」などが世界的に広く利用されている。

    フォトバンクの目的はビジネスでの活用
    富士フイルムはこれまでも「マイフォトボックス」という写真ストレージサービスを提供していた(2019年8月末にサービス終了予定)。だが、今回フォトバンクを投入し、世界のプラットフォーマーがひしめく領域に改めて参戦することになる。狙いはどこにあるのか。

    富士フイルム・イメージング事業部プリントマーケティンググループの松崎将健・統括マネージャーは「写真をただ保存する場としてだけではなく、人工知能(AI)を利用して写真データを富士フイルムがビジネスに活用する点でグーグルなどとは違う」と話す。グーグルも、クラウド上で保存された写真を自社が開発するAIの技術力向上に活用しているとされる。

    フォトバンクの目的の一つは、写真を一種のビッグデータととらえ、ビジネスに生かすことだ。具体的には、保存された写真からユーザーの嗜好を解析し、富士フイルムと提携した企業の製品やサービスをユーザーに提案する。2020年初頭にフォトバンク内で「マーケットプレイス」を開設する予定で、このなかでユーザーと企業を結びつけることを想定している。一見すると、グーグルやアマゾンがインターネットの閲覧履歴や位置情報、ネット販売の購入履歴に基づいて広告やおすすめ商品を提示しているのと変わらない。
    以下ソース
    https://toyokeizai.net/articles/-/279069


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    2018000001-PB1-2

    1: 2018/10/23(火) 15:43:51.25 ID:CAP_USER9

    富士フイルムが開発したレンズ一体型の遠望監視用カメラ「FUJIFILM SX800」
    https://www.nikkei.com/content/pic/20181023/96958A9F889DE1E4EAE2E7E0E7E2E0E1E3E2E0E2E3EAE2E2E2E2E2E2-DSXMZO3680523023102018000001-PB1-1.jpg

    富士フイルムはレンズ製品で培った光学技術を活用し、監視カメラ市場に新規参入すると発表した。第1弾の商品として、国境や空港、高速道路、森林など広い場所での監視を想定したレンズ一体型の遠望監視用カメラを開発した。数キロメートル離れた対象物でも鮮明な画像でとらえるという。2019年前半に販売を始める見通しだ。

    新規開発した「FUJIFILM SX800」はデジタルカメラなどで培った光学技術や、カメラの画像診断技術を結集した。焦点距離20ミリ~800ミリメートルのレンズを搭載。最短約1秒で焦点を合わせることができる。価格は未定。

    高い場所に設置しても、強風による揺れの影響を抑えられる設計にした。現在の遠望監視用カメラは高所に設置すると風によってぶれる問題が生じていた。レンズとカメラを一体化し、こうした課題を解決した。

    10月下旬に中国・北京で開催するセキュリティー関係の展示会に出展。国内外での販売を予定している。富士フイルムはこれまで監視カメラ用のレンズは販売していたが、監視カメラ自体は手がけていなかった。セキュリティーに対する意識の高まりから、需要が見込めると判断した。

    2018/10/23 14:45
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36805250T21C18A0000000/


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    1: 2018/09/06(木) 16:46:29.90 ID:CAP_USER

    https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2018090/20180906135252_419_.jpg
    富士フイルムは、「Xシリーズ」の最新モデルとして、ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM X-T3」を発表。ボディ単体に加えて、レンズキット「FUJIFILM X-T3/XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS」をラインアップし、9月20日より発売する。

    小型・軽量ボディに、新開発の裏面照射型「X-Trans CMOS 4」センサー(APS-Cサイズ、ローパスフィルターレス)を搭載したモデル。APS-Cサイズセンサーを備えたデジタルカメラとして最高クラスとなる2610万画素の高解像と、すぐれたノイズ低減性能を実現。また、従来は拡張感度であったISO160を常用感度として使用可能。日中の屋外での撮影や、明るいレンズでのボケを生かした撮影などで威力を発揮するという。

    さらに、新開発の画像処理エンジン「X-Processor 4」を装備。同社独自の技術で多彩な色調を実現する「フィルムシミュレーション」に、「モノクロ調整」機能を新たに加えた。銀塩フィルムからの白黒プリント制作時に、暖色系・寒色系の表現方法として活用していた「温黒調・冷黒調」を忠実に再現し、モノクロ撮影の表現の幅を広げる。

    加えて、大型センサー搭載の中判ミラーレスデジタルカメラ「FUJIFILM GFX 50S」のみに搭載していた「カラークローム・エフェクト」機能を「Xシリーズ」として初めて搭載。陰影のある色あざやかな花のように、彩度が高く階調表現が難しいといわれる被写体でも、より深みのある色・階調を再現できるという。また、「X-Processor 4」の高速処理により、連写撮影においても「カラークローム・エフェクト」が使用可能になった。

    AF性能については、「X-Trans CMOS 4」センサーにおいて、位相差画素数を現行比約4倍(現行機に搭載している「X-Trans CMOS III」との比較)となる216万画素に増やしたことで、像面位相差AFエリアを画面全域(約100%)に拡大。画面中央から離れた位置にある被写体でも高速・高精度にとらえる。さらに、位相差AFの低照度限界を従来の-1EVから-3EVに拡張。ろうそくの灯りのような光量の少ない光源下や、夜間でも像面位相差AFで撮影できるとのことだ。

    動く人物への顔検出性能では、現行比約2倍(「FUJIFILM X-T2」などの現行機との比較)に向上。「瞳AF」機能の使用がAF-C設定時にも対応したことで、動きのあるポートレート撮影で、正確に被写体を追従。さらに、横顔など、従来は顔検出や瞳AFが難しかったシーンでも高精度に合焦する。動画撮影時の顔検出/瞳AFにも対応した。

    電子ビューファインダー(EVF)は、ファインダー倍率0.75倍で約369万ドットの0.5型有機EL(視野率約100%)を採用。表示タイムラグ0.005秒、表示フレームレート約100フレーム/秒のなめらかさで、被写体の動きやピント位置を高精度に把握する。メカニカルシャッターを用いた約11コマ/秒の連写では、従来必要であった別売りの縦位置バッテリーグリップを不要とし、ボディ単体で対応。軽量性を維持したまま、高速連写撮影が可能だ。

    動画機能は、ミラーレスデジタルカメラで世界初(同社調べ)という4K/60P 4:2:0 10bitのカメラ内SDカード記録をサポート。さらに、より多くの色情報を記録できる4K/60P 4:2:2 10bitHDMI出力にも、APS-Cサイズ以上のセンサーを搭載したミラーレスデジタルカメラとして、世界で初めて対応したという。

    本体サイズは132.5(幅)×92.8(高さ)×35.4~58.8(奥行)mm、重量は約539g(バッテリー、 SDメモリーカード含む)、約489g(バッテリー、 SDメモリーカード含まず)。ボディカラーは、ブラック、シルバーを用意する。

    市場想定価格は、ボディ単体が185,000円前後、レンズキットが235,000円前後(いずれも税別)。
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=camera/ctcd=0049/id=77470/


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