カテゴリ: Nikon

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    1: 2020/01/07(火) 14:32:47.22 0



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    komatta_man2

    1: 2020/01/07(火) 16:03:08.55 ID:CAP_USER

    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1227/699/09.jpg
    ニコンは、一眼レフカメラ「D780」を1月24日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は税込27万5,000円前後。

    「究極の多目的フルサイズ一眼レフ」を標榜する機種。2014年に発売した「D750」からの大幅進化を鑑みて"D780"と名付けられた。なお、D750は併売するという。

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    □像面位相差AFに対応。ライブビュー時に「瞳AF」も
    ニコンFXフォーマット(35mmフルサイズ相当)の有効2,450万画素センサーを採用。デジタル一眼レフカメラのDシリーズとして初めて像面位相差AFに対応し、ライブビュー撮影時には「瞳AF」が使える。測距エリアは撮像範囲の水平・垂直約90%、フォーカスポイントは273点。

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    プラットフォーム(イメージセンサーおよび画像処理エンジンEXPEED 6)はZマウントのミラーレスカメラ「Z 6」と同じだが、AF機能なども含めFマウント用に最適化されているという。AFモーターをボディに内蔵しており、マウント部にカプラーが備わっている。ファインダー撮影時のAFアルゴリズムはフラッグシップ機「D5」のものを最適化して搭載。オートエリアAFの被写体検出精度を高めたという。シングルポイントAF時の測距点は51。

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    ISO感度はISO 100~51200(ISO 50相当減感~ISO 204800相当増感も可能)。D750は最高感度がISO 12800(増感でISO 51200相当)だった。

    動画記録は4K UHD/30p、FHD/120pなどに対応。カメラ内タイムラプス動画、電子手ブレ補正、全画素読み出しのフルフレーム4K UHD、HDR(HLG)動画にも対応している。D750はFHD/60p記録に留まっていた。

    自然光撮影向けのホワイトバランス「自然光オート」、カラーネガフィルムをポジ反転してデジタル記録できる「ネガフィルムデジタイズ」(JPEG記録のみ)、

    □シャッター速度と連写
    メカシャッターの速度は1/8,000~900秒に対応。シンクロ速度は1/200秒。ミラーバランサーの新開発などにより、連写時のミラーのばたつきを抑えたという。

    連写速度は最高約7コマ/秒(AF-C)。サイレント撮影(12bit RAW)時に約12コマ/秒。連続撮影可能枚数は14bitロスレス圧縮RAWで最大68コマ、そのほかで最大100コマ。

    □そのほかの仕様
    ファインダーは倍率0.7倍、視野率約100%。新規開発のファインダー光学系を採用した。液晶モニターはチルト式3.2型の約236万ドット。タッチ操作に対応する。

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    通信機能はWi-Fi/Bluetooth。記録メディアスロットはSD×2。別売ワイヤレストランスミッターWT-7を利用可能。

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    バッテリーは「EN-EL15b」。CIPA基準の撮影可能枚数はD780(内蔵ストロボなし)が約2,260枚、D750(内蔵ストロボ搭載)は約1,230コマだった。外付けのバッテリーグリップは用意しない。USB充電は、純正アダプターからの給電時のみサポートするという(端子はType-C)。

    外形寸法は約143.5×115.5×76mm。重量は約840g(バッテリー、SD込み)、約755g(本体のみ)。

    参考までにD750は同約140.5×113×78mm、約840g/約750g。

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    □関連リンク
    進化したAFシステムをはじめ、高い性能と多彩な機能を搭載した デジタル一眼レフカメラ「ニコン D780」を発売
    https://www.nikon.co.jp/news/2020/0107_d780_01.htm

    2020年1月7日 11:30
    デジカメ Watch
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1227699.html


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    0E2A3116

    1: 2019/12/28(土) 21:24:11.12

    (誤)
    安心して撮影に集中できる高い信頼性
    金属を使用した堅牢なボディー、シャッターの耐久性、防塵・防滴性能など、小型・軽量ボディーでありながら、高い信頼性を確保しています。

    堅牢性/防滴・防塵性能
    ボディーには堅牢な金属を使用し、軽量化を達成しながら高い剛性と耐久性を実現しています。接合部には効果的なシーリングを施し、悪天候でも安心して撮影できる高い防塵・防滴性能を確保。厳しい撮影環境での風景撮影や、屋外で長時間撮影することが多いインターバルタイマー撮影にも安心して臨めます。

    (正)
    安心して撮影に集中できる高い信頼性
    ボディーには軽量で堅牢なマグネシウム合金を使用し、高い剛性と耐久性を保ちながら軽量化を実現。また、一部にシーリングを施し、防塵・防滴に配慮した設計となっています。

    高い堅牢性
    ボディーには軽量で堅牢なマグネシウム合金を使用し、高い剛性と耐久性を保ちながら軽量化を実現。

    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1226937.html


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    1: 2019/12/28(土) 19:24:35.687 ID:slQvQACz0

    ニコンが32人のプロ写真家を起用したプロモーションを行い、そこに女性の姿が一人も見当たらないと海外のユーザーから反発が起きている。
    ニコン側は「残念ながら招待した女性写真家は全員出席できず、こういった分野の配慮が足りなかった」とコメントしている。
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    1: 2019/12/10(火) 18:34:37.68 ID:K+ERdlj80● BE:842343564-2BP(2000)

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ニコンミュージアム、限定100本の「ニコンFウォッチ」
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1223204.html
    株式会社ニコンが運営するニコンミュージアムは、「ニコンFウォッチ」(ニコンF発売60周年記念)を12月9日に発売する。販売価格は税込1万9,900円。限定数は100。

    「ニコンF」の発売60年を記念した記念グッズの最終弾。「時代を超えて愛される一眼レフカメラ『ニコンF』の存在感や雰囲気を身近に感じていただくために、いつも身につけられる腕時計を企画しました」としている。



    文字盤中央にシャッター速度ダイヤルを実物大でデザインし、12時の部分には「F」のロゴを配置。メタリックな外装はニコンFの精悍さをイメージしたという。



    ムーブメントは日本製のクォーツ式(平均月差±20秒以内)。ケースサイズは外径約35mm(りゅうず除く)、厚さは約8mm。素材はケースがステンレス、文字盤が真鍮、風防がクリスタルガラス。重量は約35g。3気圧防水。

    本製品は少数生産のため、購入は1人1点までとしている。

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    0809040007

    1: 2019/11/29(金) 14:11:56.71 ID:Zb/IbBq+MNIKU

    現在の社名であるニコンを初めて製品名にしたカメラを1948年に発売してから71年。ニコンの代名詞であるカメラ事業が揺らいでいる。
    デジタルカメラの販売台数シェアでソニーに抜かれ、2020年3月期は100億円の赤字(前期は220億円の黒字)と現在の事業区分になって初の営業赤字に転落する見通し。
    カメラの市場縮小が止まらない中、構造改革を進めつつ、工作機械への新規参入など新たな成長策を模索している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52720080Y9A121C1000000/


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    0809040007

    1: 2019/11/10(日) 14:21:19.24 ID:bqOPAxm20

    ニコンの20年3月期、74%の最終減益に下ぶれ カメラ事業不振

    ニコン(7731)は7日、2020年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比74%減の170億円になる見通しだと発表した。従来予想は37%減の420億円で、減益幅が拡大する。下期のカメラなど映像事業のほか半導体露光装置を含む精機事業の販売計画を下方修正したことが響く。

    https://r.nikkei.com/article/DGXLASFL07HOP_X01C19A1000000


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    1: 2019/11/08(金) 12:36:03.58 ID:5xt1oLgx9

     「(カメラ)製品そのものに競合と比較して問題があるのでは」「業績が下振れして、成長投資をするキャパシティはあるのか」

     11月7日に都内で開かれたニコンの決算説明会。出席したアナリストからは厳しい質問が相次いだ。

    ■主力のカメラ事業が赤字に転落へ

     ニコンが同日発表した2020年3月期の業績見通しは多くの市場関係者にとって想定外の内容だった。5月に発表した従来予想から売上高を500億円引き下げて6200億円(前期比12.5%減)に。営業利益も320億円引き下げ、200億円(同75.8%減)を見込むとした。
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     業績悪化の背景には、台風や顧客の設備投資が遅れたことなどで、半導体とFPD(フラットパネルディスプレー)の露光装置などが含まれる精機事業の売り上げが2021年3月期に後ずれすることがある。精機事業の売上高は前期比195億円減の2550億円になる見通しだ。

     だが、業績の下方修正にもっとも影響を与えたのはニコンの主力であるカメラ事業の不振にある。今回の修正で映像(カメラ)事業の業績見通しは、従来予想を250億円引き下げ、前年比で611億円減収の見通しとなった。映像事業の損益は100億円の営業赤字になると見込んでいる。
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     ニコンの岡昌志CFOは「急速な市場縮小がとまらない」とし、カメラ市況の悪化を赤字転落の理由にあげる。

     日本のデジタルカメラの出荷台数は2010年の1億2146万台をピークに、2018年には1942万台と、ピーク時の10分の1以下となった(カメラ映像機器工業会)。ニコン最大のライバルで業界最大手のキヤノンも、2019年12月期の業績予想は3回も下方修正している。

     縮小基調にあるカメラ市場にあって、数少ない販売好調な製品がミラーレスカメラだ。ニコンやキヤノンがこれまで強みとしてきた一眼レフカメラと異なり、小型化・軽量化が可能なことが消費者の支持につながっている。実際、2018年の世界出荷台数は一眼レフが前年比約16%減の622万台と減少傾向にあるのに対し、ミラーレスは同約3%増の428万台と増勢にある(テクノ・システム・リサーチ調べ)。

    ■ミラーレスで大きく出遅れたニコン

     ただ、ニコンはミラーレスカメラの進出で出遅れてしまった。現在、ミラーレスカメラのシェア1位であるソニーは、高級機種であるフルサイズミラーレスを2013年に発売した。ニコンは2011年に同社初のミラーレスカメラ「Nikon 1」を発売したが、販売不振と主力の一眼レフの販売に影響を与えかねないことを懸念し、2015年以降はミラーレスの新製品投入をとめた。2018年9月に40万円台の高級機種「Z7」を投入して再参入したが、時はすでに遅かった。
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     ミラーレス市場でトップのソニーのシェアは約42.5%に達するのに対し、ニコンは4.6%に過ぎない(2018年、テクノ・システム・リサーチ調べ)。ニコンの池上博敬・映像事業部長は「プロから高い評価はもらっているとともに、シェアも着実に増えている」と説明するが、7日の決算説明会ではカメラの品質に関する質問も飛び出した。

     デジカメ市場に詳しいあるアナリストは「早くからフルサイズミラーレスを強化してきたソニーに技術的な優位性があるのは明らか」と指摘する。
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     さらに、2018年まで販売台数が拡大し続けてきたミラーレスカメラ市場も、今年は前年比で減少する可能性も出てきている。仮にニコンがうまくミラーレスシフトを進めたとしても、楽観できるわけではない。

     ニコンとしてもカメラ事業の厳しさは十分理解している。5月に発表した中期経営計画では、カメラ事業が縮小することを前提に、新たな成長領域として工作機械を手がけることを発表した。

     しかし、この発表にも市場関係者からは疑問の声が相次いでいる。ニコンはこれまで、X線検査装置や測定機などの産業機器を製造していたが、工作機械に対するノウハウが不足していると考えられたからだ。

    以下ソース先で

    11/8(金) 6:01
    東洋経済オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191108-00313220-toyo-bus_all&p=1
    no title


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