カテゴリ: Nikon

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    1: 2019/05/20(月) 20:58:27.29 ID:PcxYQuw30

    ニコンはすでにソニーに奪われ
    弱小メーカへ転落

    どうすれば生き残れるか
    真剣に考えよう


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    1: 2019/05/09(木) 22:05:24.59 ID:CAP_USER

    ニコンは9日、2020年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比37%減の420億円になる見通しだと発表した。デジタルカメラ市場の縮小を背景に一眼レフカメラの販売が落ち込む。前期に半導体露光装置を巡る特許訴訟の和解金として150億円の一時利益があった反動も出る。

    売上高は5%減の6700億円、営業利益は37%減の520億円を見込む。スマートフォン(スマホ)の高機能化に伴ってデジカメ市場は毎年2割のペースで縮小している。ニコンは一眼レフカメラで初級機を中心に販売減が続き、映像事業は12%の減収を見込む。

    液晶や有機EL製造に必要なフラットパネルディスプレー(FPD)露光装置は小型機の販売が落ちる。同日の記者会見で岡昌志副社長は「厳しい闘いを強いられる1年になる」と話した。

    同日発表した19年3月期の連結決算は、売上高が1%減の7086億円、純利益が前の期比91%増の665億円だった。映像事業はデジカメの販売減で18%の減収だった。半導体露光装置などの精機事業やヘルスケア事業は増収を確保した。

    ニコンは同日、22年3月期までの中期経営計画を発表した。22年3月期の連結営業利益を700億円以上(19年3月期は826億円)とする目標を掲げた。映像事業では付加価値の高い高級一眼レフやミラーレスカメラに注力。露光装置も収益性を重視した開発、販売を進める。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44583790Z00C19A5DTB000/


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    スクリーンショット 2019-03-14 12.35.04

    1: 2019/03/13(水) 13:59:58.14 0

    https://d1nzh4uot4722i.cloudfront.net/files/user/201901111412_1.jpg
    https://d1nzh4uot4722i.cloudfront.net/files/user/201901111412_2.jpg

    デジタルスチルカメラ生産出荷実績表(カメラ映像機器工業会統計)2019年1月分
    http://www.cipa.jp/stats/documents/j/d-201901.pdf
    カメラ用交換レンズ生産出荷実績表(カメラ映像機器工業会統計)2019年1月分
    http://www.cipa.jp/stats/documents/j/s-201901.pdf

    既に金額ベースではミラーレスは一眼レフの1.5倍規模、
    35mm(フルサイズ)以上のフォーマットは35mm未満の倍の規模なので
    フルサイズミラーレスが売れないと詰む


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    1: 2019/02/18(月) 14:41:29.72 ID:CAP_USER

    no title

    株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコン製品に対し提供している「おすすめ点検パック」と「おまかせ定期メンテナンス」サービスについて、それぞれ名称を「点検パック」「定期メンテナンス」と変更し、2月26日よりリニューアルすると発表した。

    点検パックは、ニコンプラザ サービスセンター(銀座・新宿・名古屋・大阪)で利用できる点検・清掃サービス。技術者が各部の作動点検、イメージセンサー清掃、外観清掃を行う。今回のリニューアルでは、新マウントを採用した35mm判フルサイズ(ニコンFXフォーマット)センサー搭載のミラーレスカメラZシリーズを対象とした「Zコース」を新設した。

    定期メンテナンスは、ニコンプラザ サービスセンター窓口または、インターネットから申し込みできるメンテナンスサービス。ニコン製品の各部作動点検、精度確認ならびに細部にわたる清掃ほか、同社が推奨する点検・メンテナンスメニューを経験豊かな技術者が丁寧に作業するという。今回のリニューアルでは、Zシリーズを定期メンテナンスの対象に追加した。

    また、期間限定で当該サービスの料金から10%割引を行う「『プラザ点検パック』・『定期メンテナンス』リニューアルキャンペーン」を実施する。対象期間は、2019年2月26日から5月31日受け付けまで。

    関連リンク
    おすすめ点検パック - ショールーム/サービスセンター | サポート | ニコンイメージング
    https://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/maintenance.html
    おまかせ定期メンテナンス - 修理 | サポート | ニコンイメージング
    https://www.nikon-image.com/support/repair/maintenance/

    2019年2月18日 11:44
    デジカメ Watch
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1170095.html


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    1: 2019/02/07(木) 22:58:52.87 ID:8BP6fkz49

    ニコンは7日、2019年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比70%増の590億円になりそうだと発表した。従来予想は530億円だった。半導体製造装置大手の蘭ASMLなどと特許を巡り争っていた裁判で、和解金として約190億円を受け取る。デジタルカメラ部門の苦戦などで売上高予想は微増の7200億円と200億円引き下げた。

    デジカメ関連で売上高の予想を150億円引き下げた。ミラーレス一眼の高級機として投入した新製品の販売は好調だが、コンパクトデジカメなどの市場は縮小が続いている。他社との価格競争も厳しい。

    露光装置を中心とする精機事業の売上高も50億円引き下げた。半導体露光装置の一部で、予定していた販売時期が来期以降にずれ込みそうだ。

    同日発表した18年4~12月期の連結決算は、売上高が前年同期比微増の5262億円、純利益は83%増の407億円だった。

    2019/2/7 21:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41025540X00C19A2DTB000/


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    1: 2019/01/17(木) 20:17:30.39 ID:CAP_USER

    ニコンは1月17日、35倍ズームレンズを搭載する薄型タイプの「COOLPIX A1000」、60倍ズームレンズを搭載するグリップタイプの「COOLPIX B600」を海外で発表した。日本のニコンWebサイトには掲載されておらず、発売時期や価格に関する情報もまだない。

    COOLPIX A1000は、薄型タイプのボディにEVFとタッチ操作対応のチルト式モニターを搭載。35mm判換算24-840mm相当の35倍ズームレンズを備え、鏡筒部にズームレバーと一時的にワイド側へズームアウトするスナップバックズームボタンがある。

    COOLPIX B600は、35mm判換算24-1,440mm相当の60倍ズームレンズを搭載する高倍率モデル。鏡筒側面にズームレバーとスナップバックズームボタンを備えている。バッテリーとメモリーカードを含む本体重量は約500g。

    どちらも撮像素子は1/2.3型・有効1,600万画素の裏面照射型CMOS。最高感度はISO 6400。静止画のRAW記録や、4K動画撮影に対応する。「SnapBridge」アプリを通じたスマートフォン連携機能も利用可能。
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    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1165146.html


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