カテゴリ: Sony

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    1: 2019/10/04(金) 00:36:55.33 ID:4lgWL9Fo0

    これからは今あるものを大事に使おう


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    1: 2019/10/15(火) 22:42:49.54 ID:KRt/ubO80

    キヤノンに遠慮の必要なし
    「2018年のフルサイズのレンズ交換式カメラで、金額と台数ベースで初めて世界ナンバーワンになった。
    19年上半期も首位を維持している」

    7月中旬に米ニューヨークで開かれたレンズ交換式のミラーレス一眼カメラ「α7RⅣ」の発表会で、ソニー幹部が
    発したメッセージがカメラ業界で話題になった。カメラ市場で後発のソニーはこれまで、キヤノンを刺激する発言を
    避けてきた。「キヤノンは販売力がある。虎の尾をむやみに踏みたくはなかった」(ソニー幹部)ためだが、
    遠慮する必要がなくなった。言うところの「フルサイズレンズ交換式デジカメ市場」で首位に立った ………

    カメラといえばキヤノンとニコンが2強と思っている消費者は少なくないだろう。だが、競争の構図は変わった。
    過去の成功にあぐらをかき、技術革新に背を向けてきたキヤノンとニコンの輝きは失われ、後発のソニーが
    猛烈な勢いで台頭している。

    https://facta.co.jp/article/201910012.html


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    1: 2019/06/12(水) 09:28:37.12 ID:josOj1LC0

    https://smhn.info/201906-six-lenses-xperia-rumors

     Samsung関連の最新情報に精通したAllAboutSamsungの編集者であるMax J氏は、伝え聞いた情報として、ソニーが背面に6つのカメラと、前面に2つのカメラを搭載した新型Xperiaスマートフォンを開発中であるとのこと。

     気になるのは、この情報がSamsung系のリーカーから出てきたという点。Max J氏のもたらす情報はその多くがSamsungやGalaxyに関連するものです。

     Xperia 1は、背面にトリプルレンズカメラ、前面にシングルカメラで計4つのカメラを搭載しますが、メインセンサーを除いた3つのカメラはSamsung製のカメラセンサーです。この絡みで情報がMax J氏の耳に届いたのでしょうか?


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    1: 2019/06/12(水) 19:19:55.02 ID:CAP_USER

    ソニーは、Eマウント超望遠レンズ「FE 600mm F4 GM OSS」(SEL600F40GM)を発売する。6月18日に受注を開始し、7月下旬から順次出荷予定。希望小売価格は税別179万5,000円。

    クラス最軽量という約3,040g(三脚座込み)を実現した600mm F4の超望遠単焦点レンズ。2018年に発売した「FE 400mm F2.8 GM OSS」に続く、プロフェッショナル向けのG Master大口径超望遠レンズとなる。

    レンズ構成は18群24枚。球面収差を抑えるXA(超高度非球面)レンズ1枚、軸上および倍率色収差を補正する蛍石レンズ3枚、色収差を補正するEDガラス2枚、後方のドロップインフィルター1枚を含む。

    過去最大という大口径XAレンズを採用。画面周辺部まで高コントラストを維持し、ボケも美しいという。
    no title

    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1188950.html


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    1: 2019/05/18(土) 16:44:41.93 ID:CAP_USER

    ソニーは、フルカラーで描画と消去が繰り返し行なえるフィルムと、それを高速で実現するレーザー照射技術を新開発した。ユーザーそれぞれの好みに合わせたデザインやカラーバリエーションを実現でき、後から変更もできる。米国で開催中のディスプレイ関連学会SID(Society for Information Display)において現地時間の5月16日に発表された。

    新開発のフィルムは、レーザー光を熱に変換する光熱変換剤と、シアン、マゼンタ、イエローの各色を有するロイコ染料、熱によってその発色状態を変化させることができる材料などをソニー独自の技術で配合、積層することで実現。

    熱による発色状態の変化で描画を行なうため、階調は段階的なドット表現ではなく細やかな濃淡で表現でき、写真画質レベルの鮮やかな色彩表現が可能だという。

    非接触のレーザー光を用いるため、様々な形状に対応し、デザインの自由度が高いのも特徴。従来の印刷技術では困難だった透明なガラスやプラスチック越しでも描画可能で、ガラス等の素材本来がもつ高品位な表面質感を保ったまま様々なデザインやカラーバリエーションを表現できるという。

    加飾用途以外でも、フルカラーで繰り返しでの描画が求められる様々な応用先への展開が想定されている。
    no title

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1185022.html


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